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   <title>三重アマチュア無線百科</title>
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   <subtitle>三重県のアマチュア無線家を対象としたネット版のミニコミ誌です</subtitle>
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   <title>第５回三重防災アマチュア無線連絡会が開催される</title>
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   <published>2008-12-21T09:28:09Z</published>
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      <![CDATA[<a href="http://mie-ham.net/bousai20081221.jpg"><img alt="bousai20081221.jpg" src="http://mie-ham.net/bousai20081221-thumb.jpg" width="640" height="427" /></a>

早いもので、この連絡会が発足して５回目となる。２００８年１２月２１日（日）１３時～１５時、この冬も津市の無線機ショップさんの協力のもとに「メッセウィングみえ」にて開催された。当日、会場では年末売り出しがあったので、知らずに立ち寄る方もあったが、こちらの参加者は４０名程であった。

毎回、各ボランティア団体の行事報告を兼ねた発表会が行われ、今回は９団体と一般の方々からそれぞれ数分の報告があり、それに対する質疑応答という形式をとっていた。また、DVDやビデオによる災害時での活動や訓練風景が紹介されていた。参加者は非常に熱心に各代表者の報告に聞き入り、それぞれの団体が情報を入手していたようである。このように、少しの時間でも直接顔を合わしながら会合を持つことは、災害発生時の活動をスムーズに行うには欠かせないことであるようだ。また、県庁防災ネットワーク代表から来年の三重県防災訓練が四日市で開催予定であることも知らされ、参加に前向きに準備することも確かめられており意義の多い連絡会と思われた。
（報告：JR2MHVとみおかたくみ）]]>
      
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   <title>見事な連携で終了した今年の三重県防災訓練</title>
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   <published>2008-09-07T16:34:44Z</published>
   <updated>2008-09-15T14:15:50Z</updated>
   
   <summary> しばらく続いていた雨も前日には上がり、２００８年９月７日（日）に予定通り実施さ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="bousai20080907-1.jpg" src="http://mie-ham.net/bousai20080907-1.jpg" width="300" height="225" />

しばらく続いていた雨も前日には上がり、２００８年９月７日（日）に予定通り実施された平成２０年度三重県防災訓練には、三重県内のアマチュア無線家が多く参加した。
三重県と協力体制が出来ている日本アマチュア無線連盟三重県支部では、この日、支部の年度行事という位置づけで非常通信訓練を実施した。登録クラブを中心とした県内ハムにより、会場である伊勢市県営サンアリーナに各地から情報が寄せられた。

会場や会場周辺で待機して受信に当った数団体をはじめ、受信状況を心配して近くの朝熊山山頂で受信した局もあり、それらの受信件数は全て訓練本部に報告され、アマチュア無線でのデータ収集体制を一般人にも広く知って頂く訓練となり非常に有意義な一日となった。

また、今年の訓練の特徴は日本アマチュア無線連盟三重県支部・伊勢市など地元ハム・県庁防災ネット・日赤無線奉仕団などの登録クラブ・三重防災ハム連絡会参加局が各立場を活かしながら、うまく収集出来て、県内アマチュア無線防災ネットワークが動き出したように思われた訓練であったのが何より心強い。
<img alt="bousai20080907-2.jpg" src="http://mie-ham.net/bousai20080907-2.jpg" width="300" height="225" /><img alt="bousai20080907-3.jpg" src="http://mie-ham.net/bousai20080907-3.jpg" width="300" height="225" />

<img alt="bousai20080907-4.jpg" src="http://mie-ham.net/bousai20080907-4.jpg" width="300" height="225" /><img alt="bousai20080907-5.jpg" src="http://mie-ham.net/bousai20080907-5.jpg" width="300" height="225" />

<img alt="bousai20080907-6.jpg" src="http://mie-ham.net/bousai20080907-6.jpg" width="300" height="225" /><img alt="bousai20080907-7.jpg" src="http://mie-ham.net/bousai20080907-7.jpg" width="300" height="225" />

<img alt="bousai20080907-8.jpg" src="http://mie-ham.net/bousai20080907-8.jpg" width="300" height="225" />


（写真とレポート：JR2MHVとみおかたくみ　2008/09/07）
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   <title>アマチュア無線ジャンボリー２００８イン志摩半島が終る</title>
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   <published>2008-08-19T16:01:47Z</published>
   <updated>2008-08-20T12:31:35Z</updated>
   
   <summary>まだ発足していないが、「めざせ志摩半島実行委員会」がまもなく動き出す。準備段階で...</summary>
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      <![CDATA[まだ発足していないが、「めざせ志摩半島実行委員会」がまもなく動き出す。準備段階でもあり、PRも行き届かなかったが、何とか２０名の方々が参加して頂いた。
目的はきわめて簡単である。将来のアマチュア無線を見据えて今から１２年間に渡り、交流を深め、その中で少しでも健全な子供育成に役立とうというもので、アマチュア無線家なら県内・県外を問わず誰でも参加できるイベントである。今回は、皆さんの反応をみる大会であり、今回参加された方々は、皆さん気持ちよく楽しんで頂けて発起人一同がホットしている。

このようなボランティアには賛否両論があろうが、とりあえず今やらないと手遅れになり、せっかくのアマチュア無線の楽しさが我々の世代で消滅する危険性すらある。アマチュア人口が減れば、総務省だってアマチュア無線に対する規制を強くすることは眼に見えているのです。考えて見てください、防災などで頑張って頂いている多くの方々の年齢を。あと１０年もすれば本当に寸断されると思いませんか？
これから、子供向けのイベントを徐々に設けながら何とかアマチュア無線の存在を教えて行こうではありませんか。参加出来なかった方々も来年はぜひ宜しくお願い致します。

<a href="http://mie-ham.net/janvo01.jpg"><img alt="janvo01.jpg" src="http://mie-ham.net/janvo01-thumb.jpg" width="300" height="201" /></a>

会場では、今後のイベントを開催するに当り、電波の飛び具合をチェックして頂きながら移動運用をした。会場内に設けたGPアンテナとフルサイズダブレットで思ったより良く飛び驚いた。GPの３０ワット運用で広島や新潟の移動局とも交信でき、夜中には各地で待機状態であったと聞いている。

今回利用した会場、「ともやま公園」は伊勢志摩国立公園のど真ん中にある周囲が英虞湾に囲まれた非常に環境の整った広大なキャンプ場であり、一度参加した人ならよく知っているはず。早く言えば、静かな森の中にある芝生のテントサイトで、他のキャンプ場のようにオートキャンプ場ではない。
昔ながらのキャンプ場であり、本来のキャンプ生活を静かに楽しむことが出来てアマチュア無線の移動にはウッテツケの場所である。１００ボルト電源も準備されていて重い発動機を準備する必要も無い。

知っている人も少なくなったが、２０年ほど昔、このキャンプ場では５００人以上のアマチュア無線家が集まり「東海４県ハムの集い」を開催した。あの時はどのサイトも身動き取れないほどであり、その時に知合いになった方とは、今でも空などで通じている人も多いはず。やっぱりハムは、文字ベースやトンツーの交信では無く、実際に顔を見ながら直接会話をすることの重要性を全ての人に広めたいですね。
７月の七夕ではありませんが、夏空の太陽の下で一年に一度は顔を合わせることの幸せを感じながら。


夏のことですから一日ぐらいテント生活を体験し、時には避難生活者の気持ちになってもいいと思うがどうでしょうか。幸い、この日は大きな天気の崩れも無く、朝方に突然訪れたドカーンという雷雨でテントから飛び出した人も居たが、大会終了の１０時にはすっかり真夏の暑さを取り戻していた。

<a href="http://mie-ham.net/janvo02.jpg"><img alt="janvo02.jpg" src="http://mie-ham.net/janvo02-thumb.jpg" width="300" height="374" /></a>

米国ではバーベキューを野外で楽しむことが多いと聞いている。実際にバーベキューは広々とした開放された中で冷たいビールを飲みながらやるのが最高です。ぜひ、来年はご一緒にどうぞ。
志摩半島で取れる食材は本当に新しく、この日も皆さんが驚くものばかり出てきました。もちろん、てこね寿司も新鮮でした。

可能な限り来年も実施予定であるが、少しでも多くのアマチュア無線家が所属団体の枠を超え、気軽に話し合いながら友好を深めてこそ、防災アマチュア活動にせよ、普段の交信にせよ、レピータの利用マナーにせよ、少しづつ修正されるのではないだろうか？

時間が掛かるが、いったん軌道に乗るとアマチュアは協力な通信手段がものを言いますから意外と早いと思います。

<a href="http://mie-ham.net/janvo03.jpg"><img alt="janvo03.jpg" src="http://mie-ham.net/janvo03-thumb.jpg" width="400" height="186" /></a>

ご協力を頂いた多くのアマチュア無線家の皆さん、ありがとうございました。
来年もきっとお会いしたいものです。

写真提供：JA2LKC中奥政一さん

（レポート：JR2MHVとみおかたくみ）






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   <title>今からでも間に合う土日の過ごし方</title>
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   <published>2008-08-07T13:09:05Z</published>
   <updated>2008-08-07T13:23:23Z</updated>
   
   <summary>先にここでもお知らせしてありますが、今年からはじめるアマチュア無線家の懇親会を８...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mie-ham.net/">
      <![CDATA[先にここでもお知らせしてありますが、今年からはじめるアマチュア無線家の懇親会を８月９日（土）１０日（日）に三重県志摩市ともやま台キャンプ村で開催します。
当面の目的は、アマチュア無線家としての懇親会です。出来るだけ多くのハムに気軽に参加頂きながら今後のことをお話します。先ずは、専用ホームページをご覧下さい。

<a href="http://mezase-shima.org">http://mezase-shima.org</a>


毎日暑い日が続いていますが、一日ぐらいはバーベキューを食べながら思い切りアマチュア無線の話をしたいものです。新しい知り合いがきっと増えるに違いありません。
現地は周囲が湾に囲まれた小高い土地です。海から注がれる自然の風の中で話も弾むと思います。

ご参加のほど宜しくお願い致します。

（レポート：JR2MHV　とみおかたくみ）]]>
      
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   <title>「電子工作マガジン」が創刊される</title>
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   <published>2008-07-14T15:29:07Z</published>
   <updated>2008-07-14T15:39:54Z</updated>
   
   <summary>７月１６日（水）には久々に、アマチュア無線などを対象にした雑誌が出る。電波新聞社...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mie-ham.net/">
      ７月１６日（水）には久々に、アマチュア無線などを対象にした雑誌が出る。電波新聞社が出版するものでハムには馴染みが多い出版社です。

創刊号特集は、

ラジオを作って電波のしくみを知ろう！！

です。

何でも創刊号というのは、のちのち貴重な一冊となる可能性が高いものです。
時には外れもありますが、今回は途中で廃刊にならないように願いたいものです。
内容としては、
電子工作スーパーテクニック
メカトロ技術に挑戦
復刻版「世界一簡単なラジオ受信機」など

定価￥１２６０（本体１２００円）


（レポート：JR2MHV　とみおかたくみ）2008/07/13
      
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   <title>もうひとつのボランティア</title>
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   <published>2008-07-12T12:42:35Z</published>
   <updated>2008-07-12T12:45:09Z</updated>
   
   <summary> （報告：JR2MHV　とみおかたくみ）...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="poster.jpg" src="http://mie-ham.net/poster.jpg" width="526" height="798" />
（報告：JR2MHV　とみおかたくみ）]]>
      
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   <title>アマチュア無線ジャンボリー２００８イン志摩半島・・・・・・・・</title>
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   <published>2008-06-29T12:38:56Z</published>
   <updated>2008-06-29T12:46:42Z</updated>
   
   <summary>早いものでこのイベントをお知らせして５ヶ月が経ちました。志摩半島はすっかり夏景色...</summary>
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      <![CDATA[早いものでこのイベントをお知らせして５ヶ月が経ちました。志摩半島はすっかり夏景色です。青い海に白い波、熱いけどエネルギッシュな太陽光線。冬とは大違いでアマチュア無線の意欲を掻き立ててくれます。

 それでは、現在までの準備状況をお知らせすると共に、参加方法を簡単に記載しておきますので参考にして下さい。


イベント名
<strong>「アマチュア無線ジャンボリー２００８イン志摩半島」</strong>

（１）開催日：平成２０年８月９日（土）１２時ー１０日（日）１０時

（２）集合場所：三重県志摩市ともやま台キャンプ村

ともやま台への道は展望台で行き止まりです。車でお越しの場合には、少し手前に注意をしながらキャンプ場の案内の誘導標識にしたがって右折して下さい。広い駐車場があります。他の団体も使用していますので迷惑にならないように、駐車されるようお願い致します。

（３）参加費：基本的には無料ですが、キャンプ場へは全員が入村料￥５００（お一人）が必要です。
どこのキャンプ場でも同じですがトイレ使用など管理費に当てられます。宜しくお願いします。

（４）テントサイト：

当実行委員会で予約済みテントサイトがあります。当日の受付テントにて詳細をお渡ししますので必ずお受取り下さい。
その際には、参加者データ入力シートをお渡ししますのでご記入下さい。

このデータは、今後「めざせ志摩半島」で参加される場合には再度記入の必要がありません。

（５）焼肉パーティ参加するとき

懇親会の意味も含めて、焼肉パーティを開催します。真夏のことです、思い切りビールなどを飲んで親睦を深めて下さい。この「めざせ志摩半島」が今後活動をしていく上で、この懇親会は重要な役割を果たすはずです。

２００８年の夏にスタートしたことさえ、しっかりと記憶出来れば十分と思っております。

参加費は実費で￥２０００（予定）となります。近づきましたらここで案内します。

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      <![CDATA[（６）プログラム

１）入村受付

２）「めざせ志摩半島」の目的説明

３）テントサイト設営

４）ウェルカム焼肉パーティ

５）QSLカード交換会

６）自由時間

７）就寝時間

８）起床

９）朝食

１０）テントサイト撤収

１１）さよならコール

１２）解散

（７）注意事項

開催地は国立公園のど真ん中にあるキャンプ場です。海浜とは異なり、花火とカラオケは一切禁止となります。

今回は、あくまでもアマチュア無線家の集まりです。移動運用などのアマチュア無線局運用は問題ありませんが、社会常識で考えれる範囲で行動をお願い致します。

（８）先行予約に関して

当日までに、意志決定をされて居られる方々や団体がありましたら、なるべく先行予約を行ってください。

ご協力をお願いします。

（９）お問い合わせは

メールのみで受付けておりますので、ご面倒でも件名に必ず「めざせ質問」とご記入下さい。

（迷惑メールとして選別されないために）

アドレスは：

<a href="mailto:mail@mezase-shima.org">mail@mezase-shima.org</a>  （めーるあとさいんめざせはいふんしまどっとおーあーるじー）

 

 
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   <title>第3回フォックスハンティング開催のご案内</title>
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   <published>2008-04-09T00:58:30Z</published>
   <updated>2008-04-09T01:06:46Z</updated>
   
   <summary>お知らせ 今年で３回目となる日本アマチュア無線連盟三重県支部のフォックスハンティ...</summary>
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      お知らせ

今年で３回目となる日本アマチュア無線連盟三重県支部のフォックスハンティングが下記の通り開催されます．

（１）日時：平成20年4月20日（日）雨天中止　13時～16時（12時45分受付）
（２）開催場所：県営鈴鹿青少年の森内
　　　　　　　　交通アクセス：国道23号線から鈴鹿サーキットへ向かい
　　　　　　　　鈴鹿サーキット交差点を北に進むと右手直ぐ横
（３）内容：ＦＭ４３０ＭＨｚ帯およびＡＭ中波帯による発信器探索競技
（４）参加資格：一般自由参加（受信機は各自で準備下さい）
（５）その他：駐車場は道路沿いと鈴鹿青少年センター前とあります。
（６）問い合わせ：実行委員会　mail@mie-ham.net


主催は日本アマチュア無線連盟三重県支部フォックスハンティング実行委員会ですが、参加はどなでもＯＫです．広い公園の中でハンディやラジオを持って散歩しながらラジオフォックス探し当ててみて下さい．当日は、「けんちん汁」「ホットコーヒー」のサービスも予定しています。

（報告：ＪＲ２ＭＨＶとみおかたくみ）

      
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   <title>古いCQ誌で見つけたWebコントロールラジオの記事</title>
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   <published>2008-03-24T08:23:01Z</published>
   <updated>2008-03-24T14:56:23Z</updated>
   
   <summary> マイクロコンピュータが1970年にインテル社から発表されて40年近く経つ。当時...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="CQ%20hamredio%202003%20Oct-thum.jpg" src="http://mie-ham.net/CQ%20hamredio%202003%20Oct-thum.jpg" width="213" height="300" /><a href="http://mie-ham.net/CQ%20hamredio%202003-77%20Oct-thum.jpg"><img alt="CQ%20hamredio%202003-77%20Oct-thum.jpg" src="http://mie-ham.net/CQ%20hamredio%202003-77%20Oct-thum-thumb.jpg" width="200" height="300" /></a>

マイクロコンピュータが1970年にインテル社から発表されて40年近く経つ。当時あまり注目されなかった小さなコンピュータもやがて集積度を増し、すでに最近では世の中を制した。日常生活からプロの機材にいたるまでCPU無しでは開発が不可能である。インテル社が発表してまもなく世界最初にこのマイクロコンピュータを実用化した実験が行われた。それは何とアマチュア無線での実験だったのである。具体的に言うと、RTTYとドッキングして符号の自動送出をマイクロコンピュータでやってしまった。いち早く当時定番だった米国のコンピュータ専門誌「Byte」誌に発表され、マイクロコンピュータの実用化ということで注目を浴びた。ちょうどこの時にアマチュア無線とマイクロコンピュータの組合せが始まったと思う。それもそのはず、この世界最初でインテル社から発表された４００４というCPU（MPU)は２エリア出身のアマチュア無線家「嶋正利さん」のアイディアを元にインテルの技術屋ホフ氏と共にIEEE（米国電気学会）（あいとりぷるいーと読む）で１９７１年に連名で発表している。こんなことから、アマチュア無線技術が大いにコンピュータ製品の開発に役立っている事実をたくさんのWeb記事から探し出すことが出来る。

最近、古い雑誌を整理していたら写真のCO誌を見つけた。Webコントロールラジオという「コンピュータとアマチュア無線のドッキング技術」である。早速、詳しく読み出したら何と私が好意にしていただいている多気郡明和町にお住まいのJG2PUW林さんだったのには驚いた。以前からこの関連記事には興味を示していた私だが、なかなか具体的なことが無い限り縁の無い技術である。
紹介されているCQ誌の記事と林さんから提供を受けたURLを下記に示します。

２００３年CQ誌１０月号「Webコントロールラジオ受信システム」
<a href="http://jg2puw.homeunix.com/tune_en.html">http://jg2puw.homeunix.com/tune_en.html</a>

コンピュータとインターネット環境があれば、商用ラジオやアマチュア無線の周波数がどこに居ても聞けるという便利な機能であると私なりに解釈してしまっています。

（報告：JR2MHVとみおかたくみ）　2008/03/23
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   <title>「アマチュア王国４３９７０」が4月に再スタートします</title>
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   <published>2008-03-17T07:03:16Z</published>
   <updated>2008-03-18T07:19:53Z</updated>
   
   <summary>以前から「JARL鈴鹿」という名称で親しまれてきましたが、この4月から「アマチュ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mie-ham.net/">
      <![CDATA[以前から「JARL鈴鹿」という名称で親しまれてきましたが、この4月から「アマチュア王国４３９７０」と変更し新たに再スタートすることなりました。「JARL鈴鹿」という名称は既に亡くなられた前JARL三重県支部長JR2RLW市野卓二さんに命名して頂きましたが、諸般の事情により変更することとなりました。

以前と変わらぬお付き合いをお願いします。

なお、この3月まで使用しておりましたホームページも新たに下記の通りとさせて頂きました。
今後とも宜しくお願い致します。

<a href="http://43970.jp">「アマチュア王国４３９７０」http://43970.jp</a>

また、再スタート総会を下記の通り開催します。柔らかな雰囲気なので興味があればお気軽にお越し下さい。

平成20年4月6日　13時～16時
鈴鹿市労働福祉会館
駐車場あり

（レポート：JR2MHVとみおかたくみ）(03/18/2008)]]>
      
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   <title>あまり知られていない三重で運用された特別局「８J2IYV」</title>
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   <published>2008-02-26T03:27:05Z</published>
   <updated>2008-02-26T07:56:30Z</updated>
   
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      <![CDATA[<a href="http://mie-ham.net/%EF%BC%98%EF%BD%8A%EF%BC%92%EF%BC%A9%EF%BC%B9%EF%BC%B6.jpg"><img alt="%EF%BC%98%EF%BD%8A%EF%BC%92%EF%BC%A9%EF%BC%B9%EF%BC%B6.jpg" src="http://mie-ham.net/%EF%BC%98%EF%BD%8A%EF%BC%92%EF%BC%A9%EF%BC%B9%EF%BC%B6-thumb.jpg" width="300" height="205" /></a>当時発行されたQSLカード（交信証）マウスを当ててクリックすると拡大します。

三重県内で開催された特別局は過去に２つありました。１つは「世界祝祭博覧会」（通称：まつり博三重）で日本アマチュア無線連盟が開設した「８Ｊ２ＭＩＰ」です。若い人では記憶が薄れているかも知れませんが、伊勢市のサンアリーナはこの「まつり博」が残した記念物の１つです。駐車場もまだ殆んど残っていますので、どれほど広大な土地を切り開いて開催されたがよく分かります。
この記念局のことは別の機会に紹介することとし、ここでは１９９９年７月２８日～８月４日まで鈴鹿市で開催された「国際青年の村９９」に活躍した「８J2IYV」を紹介します。
この大会は、総務庁（現在は統合）が全国各地で毎年開催するイベントで，１９９９年は三重県鈴鹿市で開催されました。すべて英語による内容でありますが、世界各国から若い人たちがあつまり交流を深めるという目的で会期中は熱心に討議がおこなわれました。会場となった「鈴鹿青少年センター」には日本アマチュア無線連盟が開設した「８J2IYV」があり、この大会の存在を世界各国や国内に広めました。「IYV」とはInternational Youth Villageからとっており、運営に当たったのは日本アマチュア無線連盟三重県支部でした。期間中は、１００ワットによるHF帯、また１０ワット～５０ワットによる５０～４３０MHｚ帯での運用が行われ、交信を頂いた多くのアマチュア局には写真にあるようなQSLカードを発行しました。
また、この開催をPRするために三重県内のアマチュア局による移動運用が期間１ヶ月前から行われ、とくに四日市・亀山・鈴鹿方面の各クラブの活躍により直前まで熱心なPRが行われました。直前の１週間は、鈴鹿川河川敷において昼夜を問わずオペレータ交替で連続交信が行われました。その後、期間中では鈴鹿青少年センター内にアンテナを移動しての運用を再開したわけです。
また来賓には、皇室から「礼宮さま」（当時の）がお越し頂き、大会は盛り上がりをみせました。
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使用機器：
IC-756・IC-970
ミニマルチアンテナ　HB9CV
クリエイト４３０Mhz用など

（レポート：JR2MHVとみおかたくみ）]]>
      
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   <title>レピーターをもっと理解して下さい</title>
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   <published>2008-02-18T15:34:49Z</published>
   <updated>2008-02-19T17:10:10Z</updated>
   
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      日本にアマチュア無線専用レピータが許可になったのは昭和５７年３月（1982）のことです。当時の国会議員であり、のちに総理大臣となった故「小渕恵三」さんは国会アマチュア無線クラブの会長をされており、その勢いに乗り郵政省（現在の総務省）に許可を求めてやっと認可された大変貴重なアマチュア無線愛好家の財産です。

レピータはもともと、アマチュア無線専用衛星を日本でも打ち上げたいという日本アマチュア無線連盟（ＪＡＲＬ）の要望から、当時の郵政大臣に働きかけたものでした。アマチュア衛星とは小さな中継器ですから、それ以前にどうしてもレピータ利用の許可を与えておかなけばならなかったわけです。こうして、ＪＡＲＬが管理するレピータが始めて許可になり法的にも改正が加えられたのです。東京巣鴨にあるＪＡＲＬに設置された第１号のレピータ局ＪＲ１ＷＡの受信周波数は４３４．９２ＭＨｚ、送信は４３９．９２ＭＨｚ、電波形式はＦ２・Ｆ３、出力１０Ｗでした。また、レピータ局の設置、運営については、ＪＡＲＬが設置・監理する「直轄局」と、団体が経費を負担し設備を連盟に無償貸与することを条件に連盟が開設する「団体局」の２種にわけることにし、全国の地方本部には「直轄局」が設けられました。その年の１０月１日には第１回の「団体局」の受付を開始し、結果的に１３０局が承認されました。「団体局」の第１号は福岡県甘木市に設置されたＪＲ６ＷＢであり、５８年４月に運用を開始されました。。当初から、しっかりとした組織に任せるということでＪＡ１ＡＮ原会長の率いる社団法人「日本アマチュア無線連盟」に運営を任されたわけです。

全国各エリアで最初に直轄局として許可になったうちの一台がＪＲ２ＷＡ（当時は名古屋市内に設置）です。今は伊勢市の朝熊山に移設されて三重県を中心としたかなりの局の重要な中継器です。
これら全国各所にあるレピータは全て管理団体という組織で運営されており、その構成員は全てＪＡＲＬ（日本アマチュア無線連盟）の正会員となっております。すなわち、全国に設置されているレピータ局の免許人は全てＪＡ１ＡＮ原会長であり、その運営を任されているのが，それぞれの管理団体なのです。

レピータはアマチュア局の許可された周波数の免許をもっていれば簡単に使用することが出来ます。しかし、意外と守られていないのがそのマナーです。利用方法が簡単なために知り合いの局が聞こえると思わずマイクをにぎり一方的に話しかける方がおられますが、これは間違いです。
レピータ局の大きな目的は小電力局間の中継にあり、相手局に対して電波が届きにくいかのチェックをまずしなければいけません。もちろん、他の周波数で可能であれば相手局を呼び出したのち、速やかに周波数を変更（ＱＳＹ）して下さい。

時々こんな局も居られますので、一例を挙げます。
（１）周波数を独占して、おしゃべり好きの人
（２）レピータ局を使用していることを忘れて、個人的な会話をする人
（３）根拠のない情報を話の中に入れる人
（４）単なるうわさ話を大勢に知らせる風に得意で話す人
（５）３分で一度のタイムアウトを無視する人

これらは、いづれも聞いている方々に不快感を与えるばかりでなく、利用者の人気を落としています。回数を重ねていると、いつの間にか妨害が入ってきたりでマイナス面が大きくなります。
しかし、これらのことを理解しながらレピータを使用するのは最終的には利用者自身の気持ちです。

例えて言えば、マイカーを運転しながら追い越し車線に出ることに似ております。
追い越しを終えたら、また走行車線に移行するという運転をすれば、道路の混み具合も少しは軽減されるはずです。

アマチュア無線は確かに個人が楽しむことが出来る趣味ですが、ことレピータ利用に関しては、やはり適切なマナーを守るようにしたいものです。

（レポート：ＪＰ２ＹＣＥ白子レピータ管理団体とみおかたくみ）
      
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   <title>４月２０日（日）はフォックス大会です</title>
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   <published>2008-02-17T15:49:08Z</published>
   <updated>2008-02-18T00:28:25Z</updated>
   
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      <![CDATA[フォックスハンティングというアマチュア無線特有の遊びが昔からありました。その後、ＡＲＤＦという正式種目も生まれ国際大会にまで発展するほど、一部の人たちには魅力があるそうです。「ＡＲＤＦ」とは"Amateur Radio Direction Finding"の略称で、アマチュア無線の電波による方向探索競技です。

ＡＲＤＦというとチョット手がでないが、昔ながらのフォックスなら何とかといわれる方々も多いはず。しかも、これは個人が電波を出さないので免許が無くても基本的にはＯＫです。現在、アマチュア局の免許切れでハンディ機が自宅で眠っている人も多いはず。しばらく押入れにしまってある無線機で一つ参加をしてみてはどうでしょうか？もちろん、ＦＭ波によるフォックスもあるので、子供さんを連れて一般ラジオ片手の参加も自由です。フォックスを見つけた時のあの「宝さがし」にも似た感覚は参加してみないと分かりません。運動不足の年配ハムにも自然な歩行が出来て最高ですから。それと何よりも良いのは、参加して得られるコミニュケーション。今から手帳の片隅にレ点を入れておいて下さい。

詳細は、実行委員会で決まりしだい色々な手段でお知らせしますので今しばらくお待ち下さい。
<strong>日程は、このまま４月２０日（日）で雨天中止となります</strong>。
場所も、未定ですが鈴鹿市・松阪市・志摩市のいづれかを予定しています。
この行事は日本アマチュア無線連盟三重県支部との間で調整を取りながら開催される予定です。

アウトドアで一日を過ごす。しかも無線機を片手に。これが、まさに「キングオブホビー」だとは思いませんか。ちなみに英国でキングオブスポーツといえば競馬です（人生を通じて長く楽しめるという意味から）。

（レポート：ＪＲ２ＭＨＶとみおかたくみ）]]>
      
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   <title>災害ボランティアアマチュア無線津が発足</title>
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   <published>2008-02-11T02:49:14Z</published>
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   <summary> いよいよ県庁所在地である津市においても、「災害ボランティアアマチュア無線津」が...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="tsubousai01.jpg" src="http://mie-ham.net/tsubousai01.jpg" width="300" height="225" />
いよいよ県庁所在地である津市においても、「災害ボランティアアマチュア無線津」が発足する運びとなりました。設立総会となった津市公民館にお集まり頂いた2月10日の発足時点で２０名の方々の登録があり、早速、活動が開始されることとなります。
他の地区では既に活発な活動をされており今後津市においても、この２０名が中心となり災害時におけるボランティア活動を想定しながらアマチュア無線を利用した支援体制を整えることとなりそうです。
この発足会議において、代表が選出されＪＡ２ＡＨ石田さんにお世話願うこことなりました。
津市の防災訓練では、過去９年間にわたりＪＮ２FGD別所さんたちによる「災害ボランティアアマチュア無線三重中勢」がその活動を披露して頂いておりましたが、別所さんたちのご賛同により、新たに「災害ボランティアアマチュア無線津」として、広く津市を中心としたアマチュア無線家で構成するボランティア団体と生まれ変わりました。

現在、津市を中心に活動するアマチュア無線家でこの主旨に賛同頂ける方々をお待ちしております。
お気軽に、<a href="mailto:z-bousai@mie-ham.net">z-bousai@mie-ham.net</a>へお知らせ下さい。

（報告：ＪＲ２ＭＨＶとみおかたくみ　2008/02/11）]]>
      
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   <title>「アマチュア無線ジャンボリー２００８イン志摩半島」について</title>
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   <published>2008-02-10T15:55:20Z</published>
   <updated>2008-02-10T17:20:25Z</updated>
   
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      <![CDATA[<a href="http://mie-ham.net/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3.jpg"><img alt="%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3.jpg" src="http://mie-ham.net/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3-thumb.jpg" width="300" height="141" /></a>

このイベントは今後１２年間にわたり進める「めざせ志摩半島」計画のスタートして開催するものです。
<br>アマチュア無線の楽しみ方も色々ですが、ここではアウトドアを中心としたネットワーク作りをめざしながらアマチュア無線をさらに広め、その中で子供たちにもアマチュア無線の楽しさを伝えようとするものです。とりわけ志摩半島を舞台にするのは、この土地がアウトドアを楽しめる条件をすべて満たしているからです。
一度参加してみれは、その魅力はすぐに分かります。
詳細は、下記サイトにてお知らせしていきますので宜しくお願いします。

<a href="http://mezase-shima.org">めざせ志摩半島実行委員会（文字の上にマウスを当てて左クリック）</a>

現在、この計画にご理解を頂けるスタッフを募集中です。アウトドアに興味がある方ならＯＫです。
また、アウトドアでの特技をお持ちの方を探していますのでご紹介下さい。
（１）野外でのテント設営指導
（２）アウトドア料理の上手な方
（３）カヌー指導の出来る方
（４）野外ロープワーク指導の出来る方
（５）ルアーフィッシングの得意な方
（６）キャンピングカーをお持ちでその楽しみを広めたい方
アマチュア無線の免許を持たない方でもＯＫですが、すべてボランティア活動となります。]]>
      
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